■党佐倉総支部地区委員会を開催!! 2009年12月16日(水)


16日(水)夜、党本部から東順治副代表を迎え、四街道市文化センターに於いて、党佐倉総支部地区委員会を開催した。

10年ぶりに野党となった出直し公明党としての取り組みや、衆議員議員7期に亘る豊富な実績と併せて、現連立政府の迷走ぶりについて詳しく話して頂いた。

公明党は、夏の衆議院選後山口新代表の下、地方議員3,000人のネットワークを、チーム3000として今まで以上に生かす決意を固め、活動を開始いたしました。

その取り組みの第一弾として、全国介護総点検運動を行いました。佐倉総支部の活動について紹介させて頂いた。

■介護総点検運動・街頭アンケート調査実施! 2009年11月28日(土)


28日(土)午後、介護総点検運動として、各所で街頭アンケート調査を実施した。公明党地方議員3,000人のネットワークを活かし、日本全国で行っている。

恒久的でより良い介護サービスが持続できる社会構築の為、事業所・従事者・介護家族・行政・一般それぞれの立場で、誰もが納得のいく介護制度が肝要と考えます。

■スマトラ地震等被災者救援募金 2009年10月25日(日)


25日午後、スマトラ沖大地震等による被災者を救援する為の募金活動を京成ユーカリが丘駅頭に於いて行なった。
これは「被災者を支援する千葉県民の会」を公明党佐倉市議員団が支援し行なっている活動。今回は、岡村・森野・小須田の3議員がお手伝いした。子ども達が倒壊した学校で授業が受けられない現状や劣悪な医療機関の現状についての復興支援を呼びかけた。少しでもお役に立てればという数多くの方からご支援を頂いた。ご協力有難うございました。

■蕨和雄市長に平成22年度予算要望書を提出 2009年10月5日(月)


5日(月)佐倉市議会公明党議員団として、蕨和雄市長に平成22年度予算要望書を提出した。(写真向って:蕨市長の右が私)

喫緊の課題では、手狭な志津公民館の移転を視野に入れた改築、千代田地区への公民館の新設等は、地域コミュニティーの充実を図る上から大変重要である。

近年、少子高齢化が進む中、保育園の定員増・一時預かり等の子育て支援策や健康増進福祉施策の充実が重要である。

縦割り行政の弊害を廃し、しっかりとした理念・計画の下に政策実現の優先順位をつけ、市民が納得のいく行政サービスを受けられるよう、今まで以上に努力してほしい。

■公明党千葉県本部議員総会 2009年9月12日(土)


12日(土)午前、ポートホテル千葉に於いて、公明党千葉県本部議員総会が開催され、就任間もない公明党山口 那津男新代表が出席して、県下170名余りの所属議員が集った。

衆議院比例区南関東ブロックで5度目の当選を果たした富田 茂之千葉県本部代表の挨拶があった。

自公政権に対する暴風雨の中、小選挙区で一人も当選を果たせなかった。しかし、比例全国800万票を超えた事は、大きな財産である。明年参議院選勝利に向けて、野党として新たなスタートをきった。

■公明党佐倉総支部時局講演会 2009年7月17日(金)


17日(金)夜、四街道市文化センターに於いて公明党時局講演会を開催しました。

これには、党佐倉総支部の関係者約1,100名余りにご参加頂きました。

主催者を代表して、総支部長の私からご挨拶させて頂きました。(写真:左)

その後、党千葉県本部幹事長の藤井県議会議員より挨拶があり、党千葉県本部代表の富田 茂之衆議院議員から、国政報告等の講演があった。(写真下:富田衆議院議員)

本年、いよいよ夏の陣に向けて船出となった。

■公明党千葉県本部議員総会 2009年7月13日(月)


13日(月)午後、ホテルポートプラザ千葉に於いて、千葉県議員総会が可開催された。

これには、県下160名の議員が集い、12日(日)に行われた都議会議員選挙に於いて、23名の立候補者全員当選を果たし喜びを分かち合った。(写真:富田代表)

未だかつてない逆風の中で、改選前議席を確保したことは、歴史的な勝利である。

今後も皆様のご期待に添える様、全力で頑張って参ります。

■ゴールデンウイーク街頭遊説 2009年5月3日(日)


ゴールデンウイークの真っ只中の3日(日)晴天の下、公明党佐倉市議員団で佐倉市内を宣伝カーで遊説した。

私は、志津・ユーカリ方面を担当した。高速料金1,000円という事で、車でお出掛けになる方が多いようで人影は極めて少なかった。

■公明党千葉県本部議員総会 2009年3月1日(日)


1日(日)、千葉市内で公明党千葉県本部議員総会が開催された。会合の冒頭、3月29日の千葉県知事選挙に出馬表明している、「白石ますみ氏」(写真)より挨拶があった。富田代表からは、第二次補正予算関連法案の採択を前に、各地の準備状況等多岐に亘る政策や政局の話があった。

マスコミや野党は、定額給付金のみを取り上げ、昨年来国民の8割が反対・納得していると風潮した。何を根拠にこんな数字が出てきたのだろう。

私が廻りながらご意見を伺ったところ、皆さん一定の評価をしており、一日も早く頂きたいという方ばかりだ。いつから報道の自由とか民主主義・国民と聞こえの良い言葉を振りかざし、実際は、国民不在の情報操作・洗脳ともとれるような、繰り返し批判のみの風潮について断じて許されるものではない。

実際に支給が決まった今、既に頂いた国民の喜びの声とともに心待ちにしている人の声、何に使うかといった報道しか目にしなくなった。野党の批判も見当たらない。

何故、支給前に経済効果が上がるような、前向きな報道が出来ないのだろう。

常に国民の生活現場の目線に立った政治・言論の自由であってほしいと願う。

定額給付金等第二次補正予算対応に係る要望 2009年1月28日(水)


佐倉市議会公明党議員団は、1月27日に平成20年度第二次補正予算が成立したのを受け、定額給付金等第二次補正予算に係る対応について、定額給付金・子育て応援特別手当て・妊婦健康診査無料化・雇用対策・生活対策等の事業事務について、万全の準備と予算措置を講ずるよう、蕨 和雄佐倉市長に要望書を提出した。

■2009’新春成人の日党佐倉支部街頭遊説 2009年1月12日(月)


12日(日)早朝より、成人の日にちなみ党佐倉支部で街頭遊説を行った。公明党が推進した主な青年政策①奨学金制度の拡充・ここ10年余りで有利子奨学金を借りられる人は約7倍になるなど、100万人を超える学生が奨学金を受けられるようになった。②法テラスを主要各地に整備・法律トラブル解決への「案内役」として整備。③女性専用車両・首都圏や近畿圏を中心に拡がっている。④ジョブカフェ・フリーター化や失業率悪化を打開するため、就職相談や職業紹介などのサービスを1カ所でまとめて受けられる。